浜崎あゆみ小説ドラマのあゆ役は誰?キャストを電撃予想してみた

浜崎あゆみさんの小説が、話題ですね。

Mは筆者の好きな曲なので、小説で内容が気になりました。

小説を読んで、なるほどと思った人も多いでしょう。

そんな話題の小説がドラマ化されます。

あゆ役や恋人の松浦勝人さん役のキャストは誰になるのかも気になるところですよね。

そこで今回は気になることをいろいろ調べてみました。

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浜崎あゆみプロフィール

本名:濱﨑 歩

旧芸名:浜崎くるみ

生年月日:1978年10月2日

出身地:福岡県福岡市

出身校:堀越高校中退

ジャンル:J-POP、ポップ、ダンス、エレクトロニック、ポップ・ロック

職業:シンガーソングライター、歌手、作詞作曲家、女優、モデル

担当楽器:ボーカル

活動期間:1993年~1997年(モデル、女優)
     1998年~歌手

事務所:エイベックス・マネジメント

浜崎あゆみの小説がドラマ化!内容やあらすじは?

話題の小説がドラマ化されます。

気になることをまとめてみました。

放送開始はいつから?

放送開始は来春です。

ということは2020年4月でしょう。

テレビ朝日の連ドラになるようです。

詳細はまだ、発表されていません。

多分、夜の9時~ニュースステーションの前の時間帯ではないかと思います。

内容やあらすじ

内容は小説に乗っ取ったものでしょう。

ただ、小説のままだと余りにも赤裸々になりますから、役名などは実際の名前と変えるはず。

きっと、印象的な名前になるのではないかと思います。

では、小説のあらすじをご紹介しましょう。

小説に書かれているのは、あゆのデビュー前に出会ったエイベックスの松浦さんとの恋です。

 

デビュー前、当時は既婚者だった松浦さんに恋心を募らせるあゆ。

 

その思いは詞につづられていました。

 

しかし、思いが募るばかりの彼女は、松浦さんに思いを告白。

 

彼は離婚し、二人はつきあうようになり、同棲します。

 

エイベックス関係者に交際を反対されても、松浦さんが説き伏せ、二人は幸せな時を過ごすのです。

 

しかし、ブレーク前の歌姫とプロデューサーの恋は、余り周囲に知られてはいけないものでした。

 

あゆは、誰にもわからないように携帯の電話帳に彼の名を「M」と登録。

 

しかし、そんな幸せは長く続かす、二人は1999年に破局を迎えます。

 

互いに忙しくなり、すれ違いばかりで心が通わなくなってしまったのです。

 

衝撃的だったのは、彼が寝泊まりする部屋を訪ねたあゆが目にしたのは、スタッフや美女たちと戯れる彼の姿。

 

見たくない光景を見てしまったあゆはホテルに身を隠してしまいました。

 

この時の思いを詞にしたのがあゆの絶望三部作『vogue』『Far away』『SEASONS』だったそうです。

実際の曲を聴いてみよう

M

vogue

Far away

SEASONS

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キャストを電撃予想してみた!

では、ドラマのキャスト予想です。

勝手な予想なので、間違っていたらごめんなさい。

浜崎あゆみ役ですが、新人の安斉かれんさんが有力候補です。

安斉かれんさんについて調べてみました。

安斉かれんプロフィール

 1999年生まれ 神奈川県藤沢市出身の19歳。
『ポス(ポストミレニアル)ギャル』と呼ばれる次世代型ギャルの一人。

渋谷の人気ショップ 「RELECT by RUNWAY CHANNEL Lab.」で店員として働きながら、デビュー前から多くのファッション・メディアに登場し、コスメティックブランドM・A・Cの店頭コレクションビジュアルにも採用される等、徐々に注目を集めている。

令和元日の5月1日「世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた」で avexよりデビュー。
https://kalenanzai.com/profile.phpより

まだ、デビュー間もないですね。

どことなく雰囲気があゆに似ていますし、エイベックスの新人ということで、もしかしたらといわれています。

これで、主役に抜擢だったら、すごいことです。

恋人「松浦勝人」さん役は?

こちらは、小説に出てきたのは松浦勝人さん。

この雰囲気の30代くらいの俳優さんというとどなたでしょうか。

本当に独断と偏見と好みで申し訳ないのですが、筆者は玉木宏さんを推します

演技力、イケメンぶり、落ち着いた雰囲気はやり手のプロデューサーにピッタリと思うのですが、いかがでしょうか。

皆様も勝手にキャスティングしてみてください。

浜崎あゆみさんを応援しよう

いかがでしたか。

浜崎あゆみさん、つらい恋を乗り越えて今があるのですね。

あの透明な声もかわいらしい容姿も筆者は大好きです。

今後も頑張ってほしいもの。

ドラマにはぜひとも、本人の歌声がほしいですね。

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