森田真帆のwiki風プロフィール!真木よう子との関係は?

森田真帆さんという一般人の女性をご存知でしょうか。

この写真だと右側の人です。(左はブルーバードの支配人の照さん)

女優の真木よう子さんともかなりの関係のようで、なかなか面白い人です。

今回は、そんな森田さんについていろいろと調べてみました。

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森田真帆のwiki風プロフィール!

ライター / コラムニスト

18歳で渡米後、映画監督リー・タマホリのアシスタントを経て、ハリウッドの映画製作現場で現場インターンとして働いたのち帰国。バツ3、18歳の息子アリのシングルマザー。現在はライター活動のかたわら、大分県別府市にある老舗映画館ブルーバード劇場の館長補佐をしております!

公式LINE BLOGより

このプロフィールは森田さんのブログにあったものです。

これから、もう少し詳しく森田さんについてご紹介します。

いきなりだらけの人生を詳しく解説

いきなりハリウッドいったり
いきなりハリウッドの近所のおにーさんと結婚したり
いきなり子供産んだり
いきなり帰国したり
いきなり看護学校入ったり
いきなり鬱になったり
いきなり閉鎖病棟ぶちこまれたり
いきなり復活したり
いきなり結婚詐欺にあってお金取られたり
いきなり復讐の鬼になったり
いきなり再婚したり
いきなり離婚したり
いきなり仕事辞めて別府いったり
いきなり別府で暮らし始めたり
いきなりハワイで恋に落ちたり
いきなり結婚したり
いきなり2週間で離婚されたり
いきなりまた恋したり

公式LINE BLOGより

こちらもブログからです。

どういうことかといいますと、森田さんは不思議なのです。

森田さんは1980年に東京に生まれました。

現在、39歳です。

小学校のころは内弁慶でしたが、高学年のころからは人気女子のグループに入ったことでお調子者キャラに変わったとか。

そして、中高はあの有名な私立成城学園でした。

そんな彼女はなんと大学1年でいきなり大学を辞めてハリウッドに行きました。

そこで映画に出会ったのでしょう。

映画監督リー・タマホリのアシスタントを経て、ハリウッドの映画製作現場で現場インターンとして働いたのち帰国しましたが、その時はもうバツイチで子供ありでした。

2000年にハリウッドの近所に住んでいたアメリカ人と結婚して男の子を産んでいます。

そして看護学校で助産師を目指しますが、無理がたたって入院。

助産師の道をあきらめます。

そののちは「シネマトゥデー」の記者として働きました。

しかし、2014年にふたたび体調を崩し、「シネマトゥデー」を休職。

2015年には疲れを癒しに行った「別府ブルーバード劇場」という映画館の館長補佐になり、東京と別府を行ったり来たりの生活をするようになりました。

また、プライベートでは3回離婚を経験。

3度目はたった2週間でした。

相手はアメリカの人らしいのですが、「一人になりたいから。」ということで離婚を切り出されたとか。

森田さんの名前をタトゥ―で彫るほどだった病院のカウンセラーさんだったのですが・・。

こんないきなりの人生って映画のようです。

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真木よう子さんとの関係は大親友?

昭和の時代、関西の片隅で、騒がしい常連客たちが集う小さな焼肉店を営む家族の姿を、ダイナミックに描いて大きな話題を呼んだ自身の舞台を、鄭義信が映画化した『焼肉ドラゴン』。本作で、妹の婚約者に想いを寄せながらも、その気持ちを胸に秘めたまま家族を支える優しくたくましい長女の静花を演じた真木よう子が、これまで演じたことのなかった役柄への挑戦を語った。

シネマトゥデイより

この記事はシネマトゥデーで森田さんが真木さんをインタビューした記事です。

文は森田さんです。

ここにインタビュー動画もあります。

これだけだと女優とライターの関係のみのようですが、それだけではないようでかなり深い仲のようです。

どのくらいの仲なのかは情報が少ないのですが、7/31放送の「今夜くらべてみました」で森田さん、真木さんが出るので詳しいことを聞けそう。

真木さんにとって、森田さんはプライベートでも仲が良く一番言えないことを知っている友人だとか。

どんな話が聞けるか筆者は楽しみです。

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愛する息子カムイ君について

右側が息子さん。

イケメンです。

何でも18歳になってテキサスに旅立ったそうで寂しいですね。

旅立つ息子に伝えたことは

「今日からは、大人として旅立ってもらうから。自分で自分の行動に責任を持ちなね。ドラッグ、犯罪、人を傷つけることだけは絶対にダメ。それ以外は好きにしな。大学行くなら行けばいい、やめたくなったらやめればいい。逃げたい時は逃げればいい。全部好きにしなさい。もう私は助けないけど、命がなくなるって最強ピンチの時は助けてくれ〜って連絡して。飛んでいくわ。それ以外のピンチはできるだけ自分で乗り越えな」ってこと

公式LINE BLOGより

すてきな息子さんへの花向けの言葉です。

母の愛が読み取れますね。

森田さん、20歳で息子さんを産んでずっとシングルマザーとして頑張ってきたのです。

息子さんへの愛は深いはず・・。

森田真帆さんは素敵な女性!

いかがでしたか。

筆者は森田さんをあまり知らなかったのですが、今回調べてみて大好きになりました。

別府の劇場にも行ってみたいです。

まずは31日の真木さんとの共演を楽しみにしましょう。

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