ロードレイジ(煽り運転)対策グッズまとめ!ドライブレコーダーのおすすめは?

最近のニュースでは「ロードレイジ(煽り運転)」が取り上げられることが多くなりましたね。

世の中には頭のおかしい運転者がいるので、いつ自分が被害に遭ってもおかしくありません。

なので、そうなったときのために備えておくことは非常に大事です。

今回の記事では、煽り運転対策になる便利なグッズを紹介していきたいと思います。

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ロードレイジ(煽り運転)対策グッズまとめ

ステッカー

ステッカーはお金もそこまでかからない上に効果的な対策なので、ぜひやっておきましょう。

おすすめなのは、「ドライブレコーダー録画中」のステッカーです。

他にも、「安全運転しますよ」という意志を示すようなステッカーも有効です。

 

ドライブレコーダー

ステッカーだけでも対策になりますが、何か車に被害を加えられた際に、ドライブレコーダーを搭載しておくことで大きな証拠になります。

煽り運転だけでなく、普通の事故のときにも心強いアイテムですし、今は1万円以下で買えるものもあるので、ぜひ導入を検討してみてください。

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ドライブレコーダー TX-07C

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レビュー数も700件以上あるにも関わらず、平均4.5の超高評価なので、今一番断トツにオススメのドライブレコーダーになっています。

値段もそこまで高くありませんし、何より取り付けがめちゃくちゃ簡単です。

なんと吸盤でガラスに貼り付けるだけで設置が完了してしまいます。

現在人気で入荷までに少し時間はかかりますが、ドライブレコーダーを検討している方にはオススメなので、チェックしてみてください。

 

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ドライブレコーダー HD

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なんとフルHDが3000円台で購入できてしまいます。

さらに、こちらも吸盤タイプなので、取り付けも超簡単。

家族全員分のドライブレコーダーを用意したいという場合にはこちらを複数台購入するのもオススメですよ☆

 

もしも煽り運転の被害に遭ってしまったときの対処法

ここからは予備知識になるのですが、万が一煽り運転の被害に遭ってしまった場合は、以下のような対処法を覚えておいてください。

  1. ハザードをつけて後続車に知らせる
  2. ドアは絶対に開けず警察に連絡
  3. 相手の車のナンバーを覚えておく

1)ハザードをつけて後続車に知らせる

煽り運転をされると、目の前でいきなり急ブレーキを踏まれたりすることがあるので、当然自分の後ろの車も危険に晒されることになります。

なので、二次被害が起きてしまう前に、ハザードをつけて後ろの車に煽られていることを知らせましょう。

 

2)ドアは絶対に開けず警察に連絡

煽り運転の車から人が降りてきて、自分の車の窓をコンコンと叩いたとしても、絶対に窓を開けないようにしましょう。

もしそういった状況になったら、まずは携帯電話で警察にすぐ通報するようにしてください。

 

3)相手の車のナンバーを覚えておく

もし、相手に被害を加えられた場合は、損害賠償を請求できる可能性があるので、相手の車のナンバーは必ず覚えておきましょう。

もし相手が停車して降りてきたら、すかさずスマホで相手の車のナンバープレートを撮影してしまうと良いです。

ただ、一番確実なのはドライブレコーダーなので、できるだけドライブレコーダーも搭載しておくと安心です。

 

まとめ

煽り運転は、自分が安全運転をしてたとしても理不尽に巻き込まれてしまうことがあります。

そうなった時に慌てないように、あらかじめステッカーやドライブレコーダーなどを準備しておくと良いのではないかと思います。

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