まずはコレを聴け!星野源のオススメ人気曲ランキングBEST10!

いや〜去年の下半期は、いいドラマがいっぱいあったと思いませんか?

中でも、録画もしてリアルタイムでも見てと、ゼッタイ見逃せなかったのは、何といっても『逃げるは恥だが役に立つ』!

星野源さんとガッキーこと新垣結衣ちゃんの二人がと〜ってもキュートなドラマでしたね〜^^

毎週楽しみだったこのドラマが終わってしまった時は完全に逃げ恥ロスになっていました!

ドラマを見逃した方は有料ではありますが、こちらのサイトで視聴することができますよ〜↓↓

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お~っとここはドラマの宣伝ページではありませんでした(;^_^A

今一押し(わたくしの勝手ですが💦)星野源さんの曲を紹介するページでしたね…(”^ω^)・・・

歌ってよし!演じてよし!と、多方面に亘って才能を発揮している星野源さんの一面を、彼の人気曲10曲から感じてとってください!!!

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#10『くだらないの中に』

星野源さんのソロとしてのファーストシングルです。

優しい歌声、なんだかゆったりとした空気が流れているようで、心和む曲ですよね。

星野さんって見た目一見冷たそうに見えるけど、ニッって口を横に開いた可愛らしい笑顔にギャップがあって、そこがなんとも言えず魅力的!

きっとあの笑顔に、みんなヤラレてしまうんだろうな~

 

#9『フィルム』

映画「キツツキと雨」の主題歌に起用された曲。

役所広司さん、小栗旬さん、高良健吾さんら豪華キャストが出演しています。

事前に映画を見てから作ったそうで、楽しみながら作り自分にとっては大きな曲となったとインタビューで答えています。

 

#8『ギャグ』

アニメ好きと言っている星野さんらしいMVですね。

実はこの曲は、星野ファンなら既にご存知でしょうが、彼が“クモ膜下出血“の療養後にリリースされたものです。

体力的にきつい時期だったので編曲は亀田誠治さんになっています。

アルバム制作にこだわりのある彼は、自分が作ったものでしかアルバム構成しないため、この曲はどのアルバムにも入っていないんです。

ミュージシャンに“こだわり”って必要だと思う!

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#7『化物』

アルバム「Stranger」の1曲目を飾る曲。

病気療養で延期されていた武道館ライブでの最初の曲でもあり、ファンには思いがたくさん詰まった曲ではないでしょうか。

もちろん彼にとっても…。

元気な姿が何より嬉しい(≧▽≦)

 

#6『時よ』

なんかあとで出てくるあの曲に似てる気がする(^^♪

踊れる人たくさんいるんじゃないかな~? 笑

通信講座ユーキャンのCMのテーマソングでもあるこの曲は、アルバム「YELLOW DANCER」に収録されています。

日本を表現したいと思って作り、日本人である彼が住んでいる街「東京」と聴こえるように「時よ」という歌詞にしたそうです。

 

#5『Snow Men』

MV確かにエロいです…

でも厭らしさのようなものは微塵もなく、クールなカッコよさが光る一曲だと思います。

俳優星野、流石です!

この曲は化粧品の発売記念で制作されたWEBムービーの主題歌で書き下ろされたものです。

 

#4『Week End』

明るくポップでつい踊り出したくなるこの曲は、4thアルバム「YELLOW DANCER」に収められています。

ライブで絶対聴きたい曲の一つですよね(^^♪

フジテレビ系「めざましどようび」のテーマソングにも起用されています。

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#3『透明少女』

NUMBER GIRLというバンドのカバー曲ですが、トークが面白くてライブに参戦している気分にさせてくれる、是非見て欲しいMVです。

ちなみに星野さんはライブであまりカバー曲を演奏しないそうですが、この曲と布施明さんの「君は薔薇より美しい」の2曲だけカバーしているそうです。

“布施明”ではなく“ニセ明“なんだって 笑

19才の時に好きになった子って、どんな子だったのかな~

 

#2『SUN』

8枚目のシングル曲「SUN」は阿部サダヲさんの主演ドラマ「心がポキッとね」の主題歌に起用され、NHKの紅白初出場を果たした曲でもあります。

彼の人気を不動のものとした曲とも言えますよね。

昨年いっぱい聴いたけど飽きないよねこの曲!

 

#1『恋』

やっぱり栄えある第1位はこの曲でしょう!

昨年の紅白でも歌われましたね!

 

もう“恋ダンス”覚えましたか?

まだの人はこちらの動画もどうぞ。是非一緒に踊りましょう!

 

星野源という人

埼玉県川口市で生まれ育ち、中学の時から音楽と演劇の活動をすでに同時に始めたという星野源さん。

2000年、高校の同級生らと「SAKEROCK」というバンドを結成し、2003年には舞台へも出演しています。

バンドは2015年に解散していますが、その後はソロで活動して着実に自分の道を歩んでいるんですね。

2012年にクモ膜下出血と診断され活動を休止しましたが、一度復帰してすぐにまた検査で経過がよくないことがわかり、再び活動休止し治療に専念しました。

そして今度は完全復帰を果たすことが出来ました。

現在の活躍は目を見張るものがあります。

シンガーソングライターであり、俳優であり、またエッセイストやコラムニストでもある彼の才能は、計り知れないものがあります。

しかもイケメンときているので、世の中が放っておくはずがありません。

忙しい毎日が予想されますが、健康にだけは気をつけて、これからもますますの活躍を期待しています!

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